01.
あなたは、いろんな方法を
試せばいいと思うことは
なくはないよね?
じつは、
2人いればお互いに
学べるんだってことを
気づかせてくれる
この本は、ファースト・クラスです!
追伸
この本でも
クッシュ・ボールの
紹介をなさっています^^
02.
好きか嫌いかといえば好きな内容なのですが、実践できるかというと難しいでしょうね。
子供の可能性を知るという意味では是非読んでいただきたい本ですが、「ふ〜ん、そうかぁ」で終わってしまいそうです。
03.
現在、学習法に的を絞って10冊以上読んでおり、本書には30分間かけました。
本書は、子供の教育に焦点を定め、「学習を楽しくする方法」が多数説明されております。
「能力を高めるには、楽しむことが一番の近道である」という理論には説得力があり、
楽しい学習を実行する方法が詳しく書かれているので、超実践的な良書であると思います。
しかし、「資格試験の勉強法を極める」という現在の私の目的に合致する部分が少なく、
タイミングがきたら読み直したいと考えています。
ちなみに、小さなお子様がいらっしゃる方には大満足の内容であると思います。
04.
ポジティブなアプローチで子供の才能を伸ばす方法を詳細に紹介した1冊。原理なども含め、大人、自分自身にも応用できるポイントが多数ある。
05.
子供の潜在意識は、大人の想像を超える。 どんな子供にも、天才になる素質は眠っている。 このあたりのことは、最近いろんな場面で聞くようになりました。しかし、私は自身が大学まで公立に行き、現在公立の小学校に通う二人の娘の親。テストや通知表に一喜一憂する妻。 ごくごく、一般的(と思っているだけ?)の家庭でこの本が使えるか? フォトリーディング、マインドマップなど神田先生の紹介ツールで、私自身は大きく人生が変化した実感があります。 しかし、娘にこれらを教えることで、日本の学校教育の中で、浮いてしまわないか? これは大変に悩む問題です。 なぜなら、学校の先生がこれらを全く知らないから。 それとも、公立の学校から、しかるべき学校に転校させるべきなのか? 第1種教員免許を取得し、採用通知をもらったものの、結局教員にならなかった身としては、複雑な心境です。 まぁ、娘の話をしっかり聞くというところからでもはじめます。 (これは、妻との話にも当てはまることですが)
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