子育て - ベビーマッサージROOM -
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最新離乳食大全科―Baby‐mo (主婦の友生活シリーズ)
(上田 玲子)
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価格:¥ 1,280(税込)
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【私達の評価】 4.0点(5点満点)
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【私達はこんな商品も買っている】 フリージングで離乳食 (ベネッセ・ムック―たまひよブックス) |
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【私達のコメント】
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01.
うーん。これはいまひとつ私にはつかいにくかったです。
というのはゴテゴテしすぎていて
全体的に要所が分かりにくいです。
多くがカラーページなので
なおさら分かりにくかったです。。
ただレシピをみるには便利です。
しかし、離乳食のりの字からはじめる私のような超初心者には
いまひとつでした。。
どこになにが書いてあるのかもよく分からなくなるし
カラフルすぎて、赤ペンで丸をしても
どこだっけ?となってしまう。。。
進め方もよく分からなくなってしまい、結局他の本を基本書としました。
02.
他の方々もおっしゃってるように、離乳食自体の進め方やアレルギーの事、食べていい食材等、詳しく載っているのは、とても良かったです。
ただ、面倒くさがりの私には、レシピがどれも凝っているように思えます。食材の組み合わせはちょっと変わった感じで、マンネリ打破にはいいのかもしれません。
離乳食を始めて4ヶ月以上たちますが、本の通り再現したメニューは、ほとんどありません。まとめて冷凍したものを適当に組み合わせる、という方法に落ち着いたので、あまりこの本の通りにはできず、使う食材や固さのヒントとして、参考に見ています。
ここの評価だけで買ってしまったのですが、もう少し他と、レシピの比較等すればよかったかなぁと思っています。
03.
本が大きすぎるのと内容がごちゃごちゃしていて私は、読む気が失せました。 献立が沢山のっているところは、良いと思いましたが 料理苦手で嫌いな私には、めんどくさそう…って思ってしまいました。 月齢ごとに分けてある小さな本も買いましたがそちらのほうがシンプルで「よし!作ってみよう!」と思えました。 でも 一冊あってもいいかな
04.
レビューを見て購入、
本当にこれ一冊でOKです。
外食時のとりわけや、アレルギー、食品別にいつ頃から食べていいか、とかわかりやすい表になっていますし、レシピも多いです。
いつ、何を、何g、というのがわかりやすい!
お粥と水の割合表も役立ちました。
おやつの与え方なども書いてあり、とても参考になります。
ただ、卵白について、この本ではフツーにモグモグ期後半から登場しています。
海外在住なんですが、日本よりアバウトなこちらの1歳検診でも「白身はあげてませんよね?」と確認されたし、別の小児科にかかっている友人も「白身はあげないように」と指導されたと言っていました。
アレルギーっ子ママさんにも「日本でも3歳まではあげない方がいいっていう指針が厚生労働省から出されたらしいよ」と聞いていたので、卵白の点だけはかなりガッカリです。
(どの本もそうなのかもしれないし、情報が誤報の可能性もあるかもしれないけど・・)
日本の小児科でどういう指導をしているのかはわかりませんが、「溶き卵」等、レシピにも卵白が出てくるので個人的にはどうかな〜と思いました。
あと、表に載ってる魚の種類が少ないのも残念かな。ブリくらいは載せて欲しい・・
カッテージチーズなど、日本では買いやすいものがこちらでは売っていないので(作ればいいんだけど面倒くさいし)海外在住の方が買われる場合は手に入りにくい材料も多いので要注意です。
05.
オールカラーでとても見やすい。
離乳食ってどんな段階を踏んで作ればいいのか
さっぱりわからなかった私にとって
この本はまさに救世主的存在。
赤ちゃんに与えてNGなものが載っているので便利。
レトルトをアレンジするワザには感心。
他の離乳食本よりも使える一冊。
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