妊娠・出産 - ベビーマッサージROOM -
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えらぶお産 |
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価格:¥ 1,470(税込)
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【私達の評価】 4.0点(5点満点)
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【私達はこんな商品も買っている】 分娩台よ、さようなら―あたりまえに産んで、あたりまえに育てたい |
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【私達のコメント】
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01.
性同一性障害や認知障害者、また ある(種の)障害を持っているという認識を主流化して
証拠が無いのに法規制が行える社会達成を目論むヘイトスピーカー。
もしくは 自分の好まない物が存在することを許さないカルト的思想先導家。
一言表現:まぁ怖い ちょっとアレな人ね
02.
どなたかの妊娠ブログで推薦されていたのがきっかけで
読みました。
望んでいた妊娠だったものの、『はて?出産って何?陣痛って何?etc・・・』
お腹は大きくなっていくものの、不安は募るばかり。
産科、助産師のこと、バースプランのこと、陣痛のこと、その他
出産するにあたって、出てきた新しい単語のことが
著者の経験から基づいて書かれています。
読後、
とにかく不安で不安で仕方がない状態からは、脱皮することができました。
絵や写真でリアルに説明されるのが苦手な方、かといって
美化されしすぎた文章が苦手な方におすすめです。
03.
夫として、妊婦となった妻を理解するために
桜沢エリカさんの『贅沢なお産』でも出てくる
大葉ナナコさんのこの本を読みました。
自分の不理解で妻に負担をかけたくもなく、
せめて情報の面でも追いつけるかどどうかという点では、
満足できる本です。
妊婦の妻が、産む場所や産み方など、希望していることを
理解できる点で読んでよかったと思いました。
04.
出産方法が色々書かれていて参考になりました。
私は妊娠がわかった時に購入し、読みましたが、その内容で「へぇ〜」と思ったことがあり、医療関係の夫に話したら、「そんな話初めて聞いた」と言われました。
まぁ夫も産婦人科医ではないので詳しくはないでしょうけど、書かれていること全部うのみにせず、ちゃんとした医師に確認した方がいいのかな、と思いました。
私が考えていた出産方法があったのですが、それについてはあまりよく書かれていなくて、しかも、その方法をとった人はあまり子供をかわいがっていないという風な書かれ方をしていたので、ちょっと残念です。かなり著者の考え方で書かれているようなので、それを見てからはさらっと読みとおして、もう読み返すことはなくなりました。
結局そのよく書かれていなかった方法で出産しましたが、子供は愛おしくてたまりません。同じ方法で友人も2人産んでますが愛情いっぱいで育てているので、これから読む方には誤解せずに読んでほしいですね。
05.
確かにいろいろなお産の方法が書かれていてわかりやすいです
でも医師や助産師の資格が無い方がここまで書いていいのかと疑問に感じます
特に妊娠までのくだりは 筆者の考えが多分に含まれているのではないでしょうか
(同じことを不妊治療の専門家が言っているなら信じますが)
お産の方法を探すにはいい本かもしれません
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