0歳- - ベビーマッサージROOM -
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もうねんね (松谷みよ子あかちゃんの本)
(瀬川 康男)
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価格:¥ 735(税込)
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【私達の評価】 4.5点(5点満点)
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【私達はこんな商品も買っている】 いいおかお (松谷みよ子あかちゃんの本) |
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【私達のコメント】
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01.
ページをめくると様々な動物たちが「おやすみなさい」をしていきます。 そこに柔らかな言葉と絵でどんな風に動物たちがすやすやと眠っているのかが優しく描かれています。 最後の「くうくうねんね」で私はいつも読みながら娘と一緒にすとん、と眠りに落ちてしまいました。 添い寝に抜群の一冊。
02.
あったかい感じの絵に惹かれて子供が4ヵ月の頃に購入しました。他に購入した赤ちゃん向けの絵本には興味を示しているのですが、この本はほとんど見ません。現在6か月ですが、唯一にわとりとひよこが描かれているページはじっとみることが多いです。何がそうさせているか分りませんが、もう少し大きくなったら興味を持つかもしれないので、大切にとっておこうと思います。
03.
ゆったりとした心地よいリズムの文章とやさしい絵。
読み聞かせているこちらまで、眠たくなってきてしまいます。
娘が0歳の頃から、2歳ぐらいまで、おやすみ前の絵本の定番で
娘は小さい頃から、それなしでは眠れない毛布があったので
もうふもねんね、という場面がお気に入りでした。
やはり、長く読まれ続けている絵本は、それだけの魅力があるなぁ、と
思わせてくれる絵本です。
04.
いぬが、ねこが、モモちゃんがねむたいよぅといってねんねする絵本。 かわいらしい絵と優しい文で子供よりも私のお気に入りです。 息子(1才)は「いないいないばあ」の方がお気に入りなので☆4つです。
05.
表紙をパッと見たとき、寝ている犬が目にとびこんできました。
犬の寝顔がかわいいです。
これから、ねんねしたかわいい動物がでてくるのかな、と
楽しみにページをめくっていくことができます。
「ねんね」は、みなさんご存知「寝る」という意味です。
「ねんね」は不思議と心地よい言葉、そして響きを持ち合わせていると思います。
小さな子どもでも、「ねんね」は頭の中に気持ちよく入ってくると思います。
子どもの寝る時間に読むのもいいでしょう。
また、一人で子どもが寝ることができるように、という願いをこめながら
読むのもいいでしょう。
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